自殺率NO.1の高校生のいじめ 発覚した時にすべき対処法とは!?

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こんばんわ!

いじめーラボ管理人の「はかせ」です。

 

今回は『高校生のいじめ 対処法』というキーワードで、

  • 高校生のいじめの手口はどんな内容があるのか
  • もし、高校生の我が子いじめが起きてしまった場合の具体的な対処法について

について記事にまとめてみました。

 

実際、文部科学省が発表している「認知件数」のデータも高校で起きる件数は小学校と中学校とを比べると少ないのですが、年間約2~8千件くらいの件数(平成29年度)が高校で起きているとされていて「いじめによって自殺してしまう確率」が一番高いと言われています。

1日換算で計算すると、約5件~22件のペースで全国の高校でいじめが起きている計算になります...。

この数値はあくまでも「認知件数」から推測されるデータなので、実際にはもっと多くのいじめ問題が日頃から起きていると考えても良いのかもしれません。

 

実際の我が子の被害内容や参考文献で表されているデータを元に「高校生のいじめの対処法」について詳しく見ていきたいと思います!!

 

※この他にもこのサイトでは私たち家族が子供の被害を通して感じた事や学んだ事をベースにまとめていて、記事形式にして紹介しています。

「いじめ」が他人ごとでは無く明日は我が子に降りかかる問題であり、風化させない為にも実体験を基に記事にまとめています。

もし、我が子が不登校になってどう守って行けば良いのか分からなくなった時にも、あわせて読んで頂ければお役に立てる内容となっています。

実際に裁判を起こしたり、弁護士や行政書士の方のお話を聞いたりと解決策に向けて取り組んできた事の内容を書いていますので是非1度読んでみてください!!

自殺率NO.1の高校生のいじめ 発覚したらまず始めにすべき対処法とは!?

自殺率NO.1の高校生のいじめにおいて数ある手口に限らず共通している対処法として、

  • 早急に「第三者(弁護士、行政書士、学校など)」に相談する事
  • 学校が対処せざるを得ない(協力しなければならない)状況を作る事

この2つが発覚した時にまず始めに行うべき対処法となります。

 

高校生になっても「いじめ」は学校の内部で起きる事(ほぼ9割方)なので、学校の協力が無ければ解決は難しいと私は「我が子のいじめ」を通して実感しました。

さらに高校生ともなるとほぼ大人と同じなので、個人(子ども)の問題に大人(親)が介入する事は避けてしまうと思います。

この事が原因で高校生の子どもは誰にも相談することも出来ずに「いじめを受けている自分が悪い」と思い込んでしまい、ますます解決が難しくなる事が少なくありません。

なので、高校生でいじめが起きてしまった時には「第三者に相談する事」「学校が対処せざるを得ない状況を作る事」がオススメになるでしょう。

※弁護士の方が教師になって学校問題(いじめも含む)の対処法についてまとめている本をコチラの記事で紹介していますので、一度読んでみてください。

「いじめはない!」と言われたらまずは確認!!弁護士が教師になって分かった学校の裏側について

 

「第三者に相談」と「学校が対処せざるを得ない状況を作る事」が重要な理由とは!?

今回の「高校生のいじめの対処法」について、

  • 早急に「第三者(弁護士、行政書士、学校など)」に相談する事
  • 学校が対処せざるを得ない状況を作る事

がなぜ必要なのかについてこの段落でまとめて行きたいと思います。

誰しもが「学校=隠蔽」のイメージ(事実もあり)が定着しているのにも関わらず、それでも「学校」に相談や対処をお願いする事の理由について明らかにしていきます!

 

理由その1 高校は「義務教育」ではない事

高校生のいじめは義務教育とは違い「被害生徒」と「加害生徒」とを離れさせる事が比較的簡単であるので、「学校の協力」を得る事が出来れば義務教育ではほぼ不可能だった「加害生徒」を退学させる事も出来る可能性があります。

何故なら義務教育の場合「被害生徒」の保護とともに「加害生徒」の尊重もしなければならない為、小学校と中学校ではいじめの対処法として具体的な懲罰が出来ない状況でした。

さらに、「義務教育ではなくなる」デメリットとして必ず進級出来るワケでは無いので「いじめ」を受けて不登校になってしまった場合、最悪留年をしてしまう事があるため「学校との相談や協力(対処)」をお願いしなければならなくなるでしょう。

 

理由その2 学校が強制力のある指導が出来るようになる

先ほどの理由と重なる所があるのかも知れませんが、高校は義務教育では無くなるのである程度の「強制力のある指導」が可能になります。

具体的には加害生徒へ「停学」や「退学」を視野に入れた対処が可能になる事が挙げられるでしょう。

私たちの子の場合だと加害生徒のいる状況では復学する事が出来ないと高校に伝えて対処をお願いし、最終的には加害生徒は退学し復学する事が出来ました。

もちろん、いじめに関する証拠をある程度集めておき「対処しなければ学校側の責任が問われる」という状況にまでしておく事が大前提です。

しかしメディアで報道されている様に「学校が事実を隠す事」があるかも知れませんので、「そうならない様に学校が対応(協力)せざるを得ない状況」を作っておく事も高校生のいじめの対処法として重要になってくるでしょう。

※高校が「事実の隠蔽」をしない為の対処法として「いじめの証拠の集め方」についてまとめた記事を載せていますので、一度読んでみてください。

実際に裁判して分かった!学校がいじめの対応をしない時の対処法

学校やいじめっ子を訴える!裁判で勝つ為に必要な証拠の集め方

 

理由その3 高校生のいじめは「自殺率」が一番高い


この記事で高校生のいじめの対処法として「学校が対処せざるを得ない状況を作る事」と「第三者に相談する事」をオススメしている最大の理由として挙げられるのが、

 

『自殺率が一番高いのが高校生』

 

という事実があるからです。

文部科学省が発表した調査報告書では高校生の自殺した件数をグラフにして公表しています。

出典元:平成 29 年度 児童生徒の問題行動等生徒指導上の諸問題に関する調査

 

平成29年に文部科学省が公表したデータによると高校生(4年生も含む)が年間で160人近く自殺してしまっている事が判明しています。

この年の中学生の自殺件数の約2倍まで伸びていますので、いじめの件数は高校生が一番低いといって自分で問題を解決させようとすれば最悪自殺まで発展する可能性があるでしょう。

 

以上、高校生のいじめの対処法として「第三者に相談する事」と「学校が対処せざるを得ない状況を作る事」をオススメする理由として

  1. 高校は義務教育では無い事
  2. 学校が強制力のある指導をする事が出来る
  3. 高校生のいじめは「自殺率」が一番高い

を挙げさせてもらいました。

 

では次の段落で、高校で起きるいじめの手口とその対処法についてまとめて行きたいと思います。

 

自殺に追いやる高校生のいじめの手口とその対処法 具体例

実際に我が子が高校でいじめの被害を受けて過去の判例や最近のニュースで報道されている内容などを調べて行くと、大きく分けて4つの手口に分かれる事が判明しました。

その4つの手口(いじめのパターン)は次の通り、

  1. 外見で悪口を言われる場合(陰口のケースも含む)
  2. 仲間はずれの場合
  3. 物を隠される(盗られる)場合
  4. 暴力が関係する場合(性的な嫌がらせを含む)

高校生だからといって特に特別な手口が増える訳ではないのですが、小学校と中学校の時の手口とあまり変わらないので余計精神的なダメージが大きくなるのではと個人的に感じます。

さらに高校生にもなると「進学」だったり「就職」だったりと人生の分かれ道に立たされる場面が多くなります。

家族環境だったり男女問題や将来設計など少なからずストレスも相まって誰にも相談する事が出来ず独りで問題を抱え込んでしまう事もあるでしょう。

手口が幼稚であるが為に被害を受けている生徒の自尊心にダメージを与える事になって、結果的に「自殺」に追い込む事になると言った「負の連鎖」が起きていると言えるのかも知れませんね...。

 

では、今現在起こっている高校生のいじめの手口別に対処法を具体的にまとめて行きたいと思います。

 

外見で悪口を言われるケース 具体的な対処法について

高校生になってまで「外見で悪口を言う子」はあまりいない様に思いますが、いじめの初期段階でよく起きる手口となっているようです。

そして、それに付け加えて人格を否定する様な言葉が付いてくる事が高校生でのケースの特徴といえます。

具体例として、

  • 「カス」
  • 「人生終わってる」
  • 「死ねば良いのに」
  • 「生きてる意味ない」

など、人そのものを否定する傾向が強いようです。

実際に我が子のいじめを学校に調査してもらった内容(アンケートをクラスのみんなにお願いした)を見ると、このような言葉を常日頃かけられていたことが判明しました。

アンケートをとると実際どんな事をされていたのか明確に書かれるので(特に「匿名」で投稿出来る場合)被害の内容を調べる時にはアンケートは重要なツールになると思います。

 

この「外見で悪口を言われてしまうケース」の対処法としてオススメの方法は、

  • 我が子の様子が少しでも塞ぎがちだと感じたら担任を始めとする先生方に相談する事
  • 我が子の様子の変化を感じれるように子どもの会話の時間を少しでも取る事

この2つの方法が大事になってくるでしょう。

また、子供が何も言わなくても粘り強く待ち続け「聞き役」に徹する事が大事になってきます。

過保護と思われるかも知れませんが、高校生はほとんど自分で解決しようとして「相談」する事は非常に少なくなります。

高校生の子どもが自分ではどうしようも無い壁にぶち当たっていても「相談する事」が恥ずかしいと感じてしたくとも出来ない場合もあるでしょう。

そんな時こそ「こちらから迎え入れる事」を意識して対応して行くべきだと私は考えています。

 

仲間はずれのケース 具体的な対処法について

この仲間はずれのケースも、先ほどの外見の悪口の場合と同じ様に「人格を否定したり、脅しが加わったりする」ケースが多くなります。

この仲間はずれではご存知の通り、「LINE」を使った仲間はずれが多いようです。

クラスの友達間でLINEをしていると、ある日急に仲間はずれ(クループ外しなど)が起きたり、誹謗中傷のオンパレードである事ない事を書かれて(中には顔を写した写真を流してネットに晒す行為も行われる)精神的に追い込まれるケースが多発しています。

また、クラスの友達の他に部活の友達からこの「LINE外し」を受ける事も多い様ですね。

高校生活を部活に賭けてきて、苦楽を共にしてきた部活仲間からのLINE外しほど精神的なダメージが大きい物は無いでしょう...。

 

この「仲間外れのケース」の対処法として、LINE等のネット系のいじめは削除が中々難しい事が特徴になりますので削除依頼は1度弁護士に相談した方が良いでしょう。

一度ネットの世界に情報が流れてしまうと一度削除しただけでは流出を押える事は出来ません。

何故なら一度消しても他の誰かがその情報を流してしまえばその流れをせき止める事が出来ないからです(デジタルタトゥーとして)

仲間内のLINE上で情報が流れたのであればまだ解決する事は可能ですが、その仲間内から他の友達に流れてしまうと完全に情報を消すことは不可能になってしまいます。

早い段階で弁護士に相談する事をオススメします。

 

そして、我が子が学校で仲間はずれを受けているのかどうかのチェックポイントとして、

  • 日頃スマホに執着しているのに段々とスマホから距離を置くようになる
  • 着信などスマホから音がしただけでビックリしたりする
  • LINEのアイコンが友達の写真から個人の写真やキャラクターの写真などにコロコロ変わる

などが様子で見られたら、少し友達関係でのトラブルがあるかもと疑って見てみてください。

日頃の学校生活の様子は学校が一番知っているハズですので、少しでも疑いが出た場合は、学校(担任)との話し合いで対処法を見つける事が必要になるでしょう。

 

物を隠される(盗られる)ケース 具体的な対処法について

高校生になると「バイト」を経験する子が結構いると思います。

中には同じクラスの子と一緒のバイト先になる事もあるのではないでしょうか??

学校だけでなく学校外での人間関係が増えてくる時でもあり(違う高校の子と仲良くなったり、小学校からの友達とバッタリ会ったり)、自分自身でお金を稼ぐようになって自分の都合で自由に使えます。

その分、学校に財布を持っていく機会は義務教育と比べると格段に多くなるので実際は「物を取られる・隠される」よりも「お金を盗まれるケース」が多くなると思います。

そして、高校生になると今まで以上に友達関係で「お金」を使う事が多くなるのでこのケースのいじめがあった場合にはカツアゲとか貴重品を奪ったりパシリに使ったりなど多岐に渡ります。

過去のいじめ事件の内容では月に数百万の被害があった事件もありました。

自分で稼いだお金で払えなくなると親のキャッシュカードとかを使って何とか工面する事もあり、知らないうちに金額が大きくなる危険性もはらんでいます。

 

この「物を取られる・隠される(主に金銭)ケース」の対処法として、

  • 「お金を強要したり、恐喝をする事」は立派な犯罪行為になる
  • 犯罪に関わる事は退学などの懲戒処分に繋がる事

この2つのポイントを活用し、早急に警察と学校と弁護士に相談して対応を行う事が挙げられます。

恐喝などは子供同士のLINE等を手がかりにすれば判明するし、お金をいくら渡したのかは預金通帳の明細などから推測する事はできます。

高校生になると義務教育ではないので、事件を公にしやすくなるハズです。

義務教育はどんなに酷いいじめをしても学校には通うことは出来ますが、義務教育から外に出た高校であれば少なからず事件を公にする事には協力的になるでしょう。

実際に私たち自身、裁判にかけたときも事件の内容をスムーズに公表してくれました。

※私たちが我が子のいじめを裁判に掛けた内容を詳しくまとめた記事を載せていますので、一度読んでみてください。

いじめ裁判経験者が語る 勝つ為に絶対必要なポイントを公開!

 

暴力が関係するケース(性的嫌がらせを含む) 具体的な対処法について

高校生にまでなると、体格や力などがほぼ大人と同じくらいになりますので「ただの子供同士のじゃれ合い」では済まなくなります。

暴力でケガを負えば即犯罪になりますし、その傷も軽い傷では済まないケースも実際に起きています。

しかし、直接犯罪に繋がるからこそ証拠は残さない(バレない)様に性的な嫌がらせを写真に撮って担保にする場合が高校生のいじめでは多くなっている様です。

暴力をする時も「目立たない箇所」を狙って殴ったり蹴ったりするケースがほとんどで、殴ったり蹴ったりする時に狙う箇所が多いポイントは

  • 背中
  • 太もも(外側)
  • お腹

この4カ所が暴力を振るわれるときによく狙われるポイントです。

さらにこの部位には「ある共通点」があり、その共通点は「服で見えない部分で、普段人が注意して見ないところ」という事です。

なので、暴力を受けているかもと思ったら「制服などの学校の用具」に傷が無いかどうかを調べてみてください。

普通に使っていると傷の1つや2つは出来るかもしれませんが、不自然な傷(カバンに靴の跡とか)があった場合にはほぼ暴力など何かしらの被害を受けている可能性が非情に高いと言えるでしょう。

また暴力を受けている事が判明した場合、併せて性的な嫌がらせも受けている可能性も高いと思われます。

 

以上のポイントを踏まえて「暴力が関係するケース」についての対処法として、

  • 初期対応をしっかりとした上で学校に事実を確認して貰う事
  • 事実確認と同時に警察にも学校で受けた暴力などについて相談する事
  • 被害の内容(傷やされた事について)をしっかりと説明出来るようにまとめておく(証拠を集める)事

この3つを確実にこなす事が大切です。

暴力(性的嫌がらせを含む)は法で責任を追及する事が可能ですので、併せて弁護士にもこの事実を相談し対処(裁判)を視野に入れて学校との話し合いを進める事も重要になるでしょう。

 

 

以上、この段落では高校で起きるいじめの手口とその対処法についてまとめてきました。

4つの項目にについて具体的な対処法をまとめてきましたが、「第三者(弁護士、行政書士、学校など)に相談する事」が初期対応では重要だと言う事が明らかになりました。

いかにして「冷静に」、我が子が復学する事など安心して学校に通える様にするのか「交渉術」が必要になって来るでしょう。

モンスターペアレントと言われないように上手く交渉・相談する事がまず最初の対処法となるのかも知れません。

※学校との話し合いやいじめの事実関係などを明確にするための方法をまとめた記事を載せていますので、一度読んでみてください。

実例から学ぶ いじめが起きた時の「学校との相談・交渉術」とは!?

 

自殺率NO.1の高校生のいじめ 発覚した時にすべき対処法とは!? まとめ

今回は『高校生のいじめ 対処法』というキーワードで、

  • 高校生のいじめの手口はどんな内容があるのか
  • もし、高校生の我が子にいじめが起きてしまった場合の具体的な対処法について

について記事にまとめてみました。

 

まず、我が子にいじめが起きていると知ったときに最初にするべき事として第三者(弁護士、行政書士、学校など)に相談する事が重要になると説明してきました。

その理由として「高校生の自殺率」が小学校や中学校などと比べると約2倍近く高くなる事が文部科学省の調査データで明らかになった事が挙げられます。

ほんの些細な事や「じゃれ合い」と思われるからかいだったとしても高校生の心は深く傷付き倒れてしまいやすいと言えるからです。

さらに高校生はほとんど大人として扱われる機会が多く、多少の悩みでも独りで抱えてしまったり自分で何とかしなければといったプレッシャーに悩みやすい時期でもある事も関係していると私は感じています。

 

そして高校生で起きるいじめの具体的な手口とその対処法について詳しくまとめており、

実際のいじめ4つのパターンとして、

  1. 外見で悪口を言われるケース
  2. 仲間はずれにされるケース
  3. 物を隠される・盗まれる(主に金銭)ケース
  4. 暴力が関係する(性的嫌がらせを含む)ケース

に分けられ、我が子が安心して学校に復学出来る様に「目的を定めた学校との相談・交渉術」も必要になる事についても説明してきました。

万が一、学校が事実を隠そうとした場合の対処方として「証拠の集め方」についても触れていますので参考になれば幸いです。

 

最後にこのサイトでは我が子のいじめを通して学んだ事や実際に裁判を起こした経験を元に「相談コーナー」を開設していて、この記事では書ききれなかった事や高校を卒業するまでの対応などを詳しく話をさせて貰っています。

我が子のいじめが発覚してどう対応していけば良いのか分からず不安でしょうがない時には「相談コーナー(無料)」までお話を聞かせて貰えませんか!?

 

いじめが起きてから裁判で勝つまでの経験を元に相談コーナーを実施中!!

この記事で書いた事や「いじめ-ラボ」でまとめている内容は私たちの子が実際に受けたいじめをベースにまとめています。

さらにこの記事を読んでいるあなたをはじめ、今現在いじめで悩んでいる方々に少しでもお役に立てれる様に日々勉強をしています。

 

そこで今回このサイトでは記事の紹介だけで無く「これからどうやってこの問題と向き合って行くか、分からない事」などについて随時相談を受け付けております。

  • 我が子にいじめが発覚して、これからどうして良いのか分からない
  • 学校がキチンと対応してくれなくて不安だ...
  • 子供の様子がいつもとおかしい
  • 誰にも相談出来なくて、今の気持ちを聞いて欲しい!

など、私たちの経験を基に記事に書いていない事なども答えられる範囲でお答えします!!

 

長文になりましたが、最後まで読んで頂き本当にありがとうございました。

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